熊本葬儀社では、ご希望の規模やご予算に合わせて最適なプランをご用意しています。会員様限定の割引価格と合わせて、明朗な会計でサポートいたします。

プランの選び方

どのプランにするか迷われた際は、以下の3点を整理してみてください。

1

参列者の人数

10名以下か、30名程度か、それ以上の大規模か。

2

儀式の流れ

火葬のみか、あるいは通夜・告別式の2日間を設けるか。

3

ご予算の目安

必要な項目を絞るか、祭壇やお花を華やかに彩るか。

火葬式プラン

1日葬プラン

家族葬Sホールプラン

家族葬Lホールプラン

華徳庵 プレミアム葬

福祉葬プラン

プラン・費用に関するよくあるご質問

お葬式にかかわる費用の構成は?

(1)葬儀基本料金、(2)別途料金、(3)追加料金、(4)関連料金、の4つです。

【葬儀基本料金】
お葬儀を行う際に必要な用品、備品、人的サービスのほとんどの料金が含まれています。また、お葬儀に関する役所等への諸手続きも含まれます。 例)・・・祭壇設営・寝台車・霊柩車・お棺・お骨壷・ドライアイスなど
【別途料金】
ご喪家の意向、会葬者数の変更により、基本料金に含めることができないものです。 例)・・・会葬品・会葬礼状・供物・料理など
【追加料金】
葬儀の施行に必要とされる特定サービスの料金及び基本料金に含まれるサービス内容の仕様や数量が変更または追加された場合に超過分となるものです。 例)・・・会葬品の追加・会葬礼状の追加・ドライアイスの追加など
【関連料金】
必要度に相違があるもの、地域・習慣によって料金差のあるもの、あるいは紹介や手配だけに終わるものです。 例)・・・宗教者へのお礼・火葬料金・死亡診断書(死体検案書)料など

「御布施」とは?

お布施とは、仏教で人のお役にたつこと・人を助けてあげることで自分が清められることです。

お布施には、庶民が物やお金を施す「財施」と僧侶が知恵や教えを施す「法施」、災難などに遭っている人を慰めてその恐怖心を除く「無畏施」の三つがあります。 通常、仏式での葬儀の場合、葬儀の翌日にお寺に参ってお礼する「お寺参り」が正式とされていました。 その際、水引のついた袋は用いずに、白封筒に入れて「御布施  ○○」 と書き、直接の手渡しするのが基本です。 しかし、地域等によっては葬儀の前後にお渡しするケースもありますので、葬儀担当者に相談するとよいでしょう。 神式においては「御祭祀料」などと記し、キリスト教の場合は、一般的には教会に対する「献金」と牧師あるいは神父への「謝礼」からなります。 御布施や謝礼の金額に関しては、基本の金額が決まっているケースもありますので、詳しくは宗教者へお尋ねされることをお勧めいたします。

セットプラン以外に追加でかかる費用はありますか?

基本的には必要なものがセットになっているため、追加の費用はかかりませんが、オプション等を追加される場合には費用がかかる場合がございます。追加の費用がかかる場合には、事前にご確認をしますので、ご安心ください。
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